0から始めるダイエット!必見「皮下脂肪の燃焼を促す食べ物」とは?

健康
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「私。」
「私。」

王子!今日は疲れたと思うから疲労回復の為にビタミンB1タップリの豚肉の生姜焼きだよ!玉ねぎと一緒にすると「ビタミンB1」の吸収率がUP!

「王子」
「王子」

。・・・・。・・・。

「私。」
「私。」

聞いてるのか~?疲労回復の為に豚肉の生姜焼きだよ!!

『王子』
『王子』

聞いてるよ~。生姜焼きでしょ~。

「私。」
「私。」

そうだよ~。生姜焼き!

『王子』
『王子』

今日は牛肉だね!!!

王子!私は、豚の生姜焼き!って言うた!
しかも、生姜焼きというたら豚肉でしょ!
この話もノンフィクションです!!
「私。」
「私。」

雑談終わりとして、今日のお話はダイエットに役立つ食べ物のお話をしましょう!ダイエットと食べ物はトムとジェリーみたいなもの(笑)

切れない間柄!ではスタートです☆

皮下脂肪の燃焼を促す食べ物

脂肪を燃やす燃焼系栄養素

● アミノ酸

● ビタミン

● ミネラル

これらの栄養素が不足すると食べ物が上手く代謝されず脂肪を溜め込んでしまい結果太りやすくなるのでこの3っの栄養素は積極的に摂る様にする。

アミノ酸

アミノ酸は人の身体を作るタンパク質の構成成分

全20種類のうち身体では合成出来ない⇒必須アミノ酸

肉類・魚介類・卵・豆などの良質のタンパク質から摂取すると良い!

羊の肉・牛肉に含まれるカルニチン(複数のアミノ酸化合物

燃焼上率アップする成分

ビタミン・ミネラル

ビタミン・ミネラルは補酵素として消化や代謝を促す働きを持つ

痩せる為には必要な燃焼系成分で総合的に

野菜・果物・海藻類・きのこなどをバランス良く摂る事が効果的

 皮下脂肪を効果的に燃焼させるための燃焼系栄養素が取れる食材
  • 羊の肉 牛肉 豚肉の赤身
  • 魚介類 海藻類
  • 大豆 枝豆 豆腐 豆乳 卵
  • 野菜 果物 ナッツ類
「痩せたい」「皮下脂肪を減らしたい」と考え油抜きダイエットを試みる人もいる。
脂質を摂らなさすぎるとどうなるでしょう?
  • 肌のハリがなくなりガサガサになる
  • 髪のツヤを失う
  • 身体機能を整えるホルモンの材料が足りなくなり衰える

皮下脂肪を燃焼し健康に良い油もある

オメガ3脂肪酸
  1. エイコサペンタエン酸(EPA)⇒イワシ・サバ・サンマなど青魚
  2. ドコサヘキサエン酸(DHA)⇒イワシ・サバ・サンマなど青魚
  3. α-リノレン酸⇒植物油であるエゴマ油・アマニ油・くるみ・キャノーラ湯

オメガ3脂肪酸は・・・・

中性脂肪や悪玉コレステロ―ルを減らして善玉コレステロールを増やす

ダイエットやメタボに最適

LDL(悪玉コレステロール)

肝臓から血液に乗って全身にコレステロールを運ぶ役目。

運びすぎると血管内壁にくっついてしまい、脳梗塞・心筋梗塞のリスクを高めるから『悪玉』と呼ばれる。

HDL(善玉コレステロール)

身体に悪影響を及ぼす余ったコレステロールを血液に乗って運ぶから『善玉』と呼ばれる。

身体の冷えを防ぐ・体の内部を温める食品の摂取は皮下脂肪を燃焼させるのにとても重要。体温が下がると基礎代謝も下がる。その結果燃焼しにくくなり脂肪を溜め込み太りやすい身体になる。その結果低体温は抵抗力・免疫力低下させる。

身体を温める食材
  • 羊の肉・牛肉・鶏肉・サケ・タラ・ホタテ・あんこう
  • しょうが・にんにく・ねぎなどの薬味類
  • いも類・りんご・梨・いちご
  • 七味唐辛子・こしょう・ターメリック・シナモン

消化・吸収はダイエットにとってっとっても重要。せっかく燃焼系成分や良質な油を意識して摂っても栄養素を吸収しなければ意味ない。常に胃腸の調子も整えて、痩せる為に効果的な栄養素を吸収させるのに役立つものが「発酵食品」健康なコンディションにしておき皮下脂肪の燃焼効果が発揮できる身体にしておく事も必要である。

今日も最後まで読んでくれてありがとうございました!
食べ物は毎日摂るものだからちょっとした知識が入れば意識して食べる様になると思う!
だから、なんでも知識あったもん勝ちだよね!
『私。』
『私。』

「私。」はダイエットが得意!なんせ20キロやせた事があるので!その経験と知識でモニターさんを実験中。経過が知りたい人はお友達になって☆

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